通信制高校にかよって

同じ高校の友達が2人辞めてしまった。そのときに2人とも通信制の高校に通いました。一人の友達は、昔から夢があり通っていた高校は合わなかったけど必ず高校は卒業したいといって通信制高校を卒業しました。また一人は成績の問題で退学になり通信制高校に通ったが結局そこもやめてしまった。現在私もその2人も勉強したら成績は変わらないと思います。よって通信制高校だからとか普通科だからというのはあまり関係のないように感じます。文部科学省が公表している「通信制高校に学ぶ生徒の現状と課題 」(※新規ウィンドウ・PDF形式)を見てもわかるが、通信制高校は色々な年代や経験を経て入っている方が多い。そのため生徒も自己責任を問われる。自由な校風が合うか合わないかという部分が大きいと感じました。高校を卒業してだいぶ経つとエリート高校をでたか、通信制高校をでたかはそこまで重要ではありません。本人が楽しいと思える高校生活が大事だと思います。

通信制高校に関する本

この前私は家の近くにある古本屋さんに読まなくなった本を売却しに言ってみることにしましたが、実際に買い取ってもらった後に時間があったのでお店の中にあった本を眺めていくことにしました。するとそこに高校に関連した本がいくつか並べられていることに気が付きましたので、わたしは以前からずっと欲しいと思っていた通信制高校に関する本はないか見てみることにしました。すると見事にそれに近い本が置いてありましたので思い切って中身を見ることにしましたが、中には通信制高校に関する基本的な情報がいろいろと詳しく書かれておりまして、わたしはそれをよんでいてとてもためになりました。しかしながらあまり立ち読みをしていると悪いと思ったのでわたしはその本を購入することにしましたが家に持って帰るとさっそくその本の続きをじっくりと読むことにしました。

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